トップメッセージ Yoshihiko Morotomi
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諸富祥彦ブログ 「ほんとうの人生」「真実の人生」を生きるために
「まずは、これから!」の定番人気ワークショップ7月15日(土)-16日(日) 「自分らしく生きる」ための心理学 人間性心理学体験ワークショップいよいよ開催です! 今年の夏のワークショップは「一味」違います すでに参加されたことのある方にも満足していただけるように新しいエクササイズも用意しています この夏を素晴らしい夏にするためには「こころのモード」を整えておく必要があります ぜひご参加ください! 人間性心理学とは、何でしょうか。 カールロジャーズの主著『オン・ビカミング・ア・パーソン』(邦訳『ロジャーズが語る自己実現の道』)のタイトルが示しているように、人が、人になること。 「あぁ、これが私だ!」 「私は、ほんとうは、こう生きていたかったんだ」 「私のこころが、深いところで、本当に望んでいたことは、これだったんだ!」 そんな「気づき」を得ていく心理学、それが人間性心理学です。 自分のこころのメッセージを聴きながら、より自分らしい自分になっていく。 それが、人間性心理学です。
諸富祥彦ブログ 「ほんとうの人生」「真実の人生」を生きるために
『他人の目を気にしない技術』(大和出版)実に14年前に好評を博した本のリニューアル版が好評発売中! ネットで「諸富祥彦の名言集」などとして、よく引用・紹されていた本です ぜひお読みください
諸富祥彦ブログ 「ほんとうの人生」「真実の人生」を生きるために つぶやき
新刊『教師の自己成長と教育カウンセリング: 教師の人生は,ミッションとパッションだ』図書文化 カウンセリング学習が人間としての自己成長にどう結びつくか、論じた本です。 教師向けの本ですが、教師以外の人がお読みになっても役に立ちます!
諸富祥彦ブログ 「ほんとうの人生」「真実の人生」を生きるために
5月4日(木)20時55分〜21時25分 ラジオ番組J-WAVE のニュース番組 JAM THE WORLD に出ます 「ひとりの時間を過ごせる“力”とはなにか?」 というテーマで 著名な哲学者、萱野稔人先生とお話しします 聴いてくださいね この日、誕生日です! *関東圏の方ならネットから聴くことができます! →
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諸富祥彦ブログ 「ほんとうの人生」「真実の人生」を生きるために
内側に響かせて生きる それが、すべてのはじまり すべての道の入口 内側に響かせて生きる すると、人生の必然の道へと導かれていく 内側に響かせて生きる それはいつしか、魂のミッションへとつながる 内側に響かせて生きる 一人一人が内側に響かせて生きることで、諸方向への相互作用が生まれる。文化のパターンが変わり、社会が変わり、世界が変わっていく
諸富祥彦ブログ 「ほんとうの人生」「真実の人生」を生きるために 「内側から革命」 (インサイド・レボリューション)
「内側から革命」 (インサイド・レボリューション) 世界を変えたい などというと、笑われるかもしれない。 けれど、20代の時、いや、10代の時にものを書きはじめてからずっと、僕がものを書く理由は、それに尽きるのだと思う。何一つ、変わっていない。 そして、世界は変わる、と僕は、信じている。 一人ひとりの人間の、在り方(ウェイ・オブ・ビーイング)が変わること。 より「内側から生きる(リビング・フロム・インサイド)」ようになること。 単に思考するのではない。 内側に響かせながら思考すること。 単に感じるのではない。 内側に響かせながら感じること。 単に瞑想するのではない。 内側に響かせながら瞑想すること。 この「内側から」というコンセプトとスキルと習慣によって、人間は変わる。 世界は変わるのだ。 これ以外に道はない。 霊的進化、などという怪しいことをいう必要はない。 「内側から」「内側に触れる」「内側に響かせる」 というコンセプトとスキルと習慣。 それによって、人間は変わる。 世界は変わるのだ。 人類は確実に一つ上のステージに進化することができる。 一人ひとりの人間...
諸富祥彦ブログ 「ほんとうの人生」「真実の人生」を生きるために
僕の隣の研究室の先生が急逝されました。高良聖先生。日本のサイコドラマの第一人者の先生。職場での僕のお兄ちゃんのような存在だったので、弟分の僕は、とてもショックを受けています。 自分の死についても考えました。 今は、僕はまったくの健康体です。心配に及びません。でも、高良先生だって1年前はピンピンしてました。 もしもぼくに万一のことがあったら、、、 お葬式よりも、僕は、 ワークショップや座談会やエンカウンターをやってほしい。 テーマは、諸富さんが伝えたかったこと、とか、魂のミッションについて、で。 死んだ後、 一ヶ月後、半年後、一年後、三年後の4回やってほしい(笑)。 わがままで、ごめんなさい。 そして、僕をネタにして、自分の人生についての、気づきを得てほしいの。 みんな、頼んだでー! (追記) 僕の書籍も、ジャンル毎に リストにまてめてね。たくさんあるけど、アマゾンあるから 簡単だよ!(笑)
諸富祥彦ブログ 「ほんとうの人生」「真実の人生」を生きるために
デビュー20周年! みなさまに御報告 僕が単著(博士論文を除く)を最初に出したのが1996年 33歳の時 ということは、今年で21年 昨年、2016年が出版デビュー20周年でした パチパチパチパチ パーティーはしませんので、個人的にお声かけください 僕がとても幸福だと思うのは、21年の間、単著の執筆依頼が一度も途絶えたことがないことです 今も、5冊の単著が同時進行中です しかも、本当に書きたい本しか、書いてこなかったのです 書きたくない本を、お金のために書いた本は、一冊もありません 僕の魂は欲張りで、僕の魂はわがままなので、自分自身に忠実に生きようとすると、本当に書きたい本しか、書くことができないのです そしてその、僕が書きたいことを書いた僕の本を出したいと言ってくれる出版社の方がいないと、そして読んでくれる読者の方がいないと、いくら書きたいことがあっても、本を書くことはできないのです 21年もの間、単著の執筆依頼が途絶えたことがないのは、奇跡のような出来事だと思います 出版社の方々、そして読者の皆様に心から感謝しています そして僕に、文章を書ける才能を与えてくれた神様に 僕自身の魂に...